気ままな日々

カテゴリ:小説( 161 )

電撃文庫2017年7月の新刊

今月は7日とかなり早くに新刊発売となりました。

10日だと思っていたのでまだ買ってなかったんですけどね。

メディアワークス文庫の『僕らが明日に踏み出す方法』どころか6月の新刊もまだ残っているしペース上げないとマズいです(汗)

今月は4冊とここ最近だと多い方です。


86−エイティシックス−Ep.2 −ラン・スルー・ザ・バトルフロント−<上>

今年の大賞作品の2巻目。

内容は1巻後半でのヒロインとの別れからエピローグでの再会までの物語です。

確か再会までに2年間が経過したはずなので今回以外にも話は差し込めそう。

今回は上巻という事で結構人気出たみたいですね。

前巻では使い捨て部隊の非情な現実を書いていましたが新天地での主人公達の扱いはどんな感じかな。


ブギーポップ・ダウトフル 不可抗力のラビット・ラン

『螺旋のエンペロイダー』書いてたのもあって久しぶりの新刊です。

この前は統和機構寄りの話でしたけれど、あらすじを読む限りでは今回は久しぶりに”世界の敵”を中心とした話になりそう。

九連内朱巳と羽原健太郎の頭脳戦も見どころのひとつかな?


オリンポスの郵便ポスト2 ハロー・メッセンジャー

オリンポスの郵便ポストには前巻で到達してしまったし、準主人公だったクロも活動停止になってしまったのでどう話を続けるのかと思ったのですが、作中で語られた滅びゆく火星と途絶えた地球との交信を主軸として展開するみたいです。

となるとクロの退場は早かったんじゃないかと思うんですけど、ストーリー上仕方なかったとも思うしなー。

魅力的な新キャラが欲しいところです。


手のひらの恋と世界の王の娘たち(2)

挿絵が(エロ)可愛いラブコメの2巻。

暗い背景設定があった『叛逆のドレッドノート』とは違って明るい感じの内容となっています(今のところは)

読んでいると「ああ、ギャルゲーってこんな感じだよな」と思ったり(苦笑)

恋に頑張る女の子を見たい人は読むが宜し。


また滞って来たので何処かで一気読みしますかね。

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by LibraryOfMax | 2017-07-10 20:52 | 小説 | Comments(0)

電撃文庫2017年6月の新刊

最近は発売日以外でも先月書いた様にSAOを買ったりと結構本自体は読んでます。

それと以前も読んでたのですがSSをよく読むようになりました。

安価と言われる読み手側の無茶振りに応えつつ物語を構築するSSが読んでいて面白かったり。

まぁスレ主の文才がイマイチとかあまりに無茶振りし過ぎるとグダって終わるので一長一短なんですけど(苦笑)

話が逸れましたけど電子でも読めるけど本は本で買いますよーってことで今月は2冊購入です。


ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.14

今回はルシアンの母にアコを紹介する話の様で、アコもそうですがルシアンの胃が心配(苦笑)

最近は割かしネトゲ部の面々以外とも会話している気がするアコですが久しぶりに残念コミュ力を発揮してしまうのか!?

その他でもアレイキャッツ結成二周年オフ会とか今回も盛沢山の内容でお届けします。


ヴァルハラの晩ご飯V 〜ドラゴンと神殺しの主菜(メーンディッシュ)〜

前回で主人公の秘密が分かって徐々に話がシリアスになって来ました。

個人的はせっかくのヴァルキューレ9姉妹なので1、2巻の様にそれぞれの姉妹にスポットを当てて話を進めて行っても良かったんでは無いかと思ったり。

逆を言うと話の進みが早いのでテンポ良く読めるんですけどね、日常パートそこまで多く無いし。

しかしパズドラやヴァルキリープロファイルの影響で北欧神話の神様はそれなりに知っているつもりでしたが、結構知らない神が出て来て勉強になります。

北欧神話はラグナロクの話とそれ関係の神様しか知りませんが、色々な話があるみたいなので暇な時にWikipediaで調べてみると面白そう。


今月はメディアワークス文庫でも買いたい本があるので早目に読んでしまえると良いかなぁ。

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by LibraryOfMax | 2017-06-10 22:50 | 小説 | Comments(0)

電撃文庫2017年5月の新刊

新刊発売したので早速購入して来ました。

GW明けたばかりでそこまで忙しく無いので発売日に本屋に行けたのは嬉しいです。

今月は新刊一冊だけ購入。

ただこの前映画を観たのもあって最近『ソードアート・オンライン』も読み始めました。

と言っても本編はかなり巻数が出てしまったのでとりあえず『プログレッシブ』シリーズだけ買ってます。

アニメから入ったのでSAOやALOの世界観が好きなのも理由ですけどね。


ちょっと脱線しましたが今月の新刊を紹介

終わる世界の片隅で、また君に恋をする

著者は『乃木坂春香の秘密』シリーズでお馴染みの五十嵐雄策先生。

"その人の存在がすべての人の記憶から消えてしまう"-忘却病-が観測され始めた世界で、忘却病に罹った人の最後の望みを叶える活動する男子高校生が主人公です。

このテーマ、同じ様な事を以前に考えた事があったのでサイトであらすじを読んだ時にとても読みたくなりました。

人が亡くなった時に悲しいのはその人との関係が深ければ深いほど、その人との時間が長ければ長いほどです。

ではその人自身が"居た"という事を忘れてしまったら。

または自分が亡くなった時に全ての人が自分の存在を忘れてしまったら誰も悲しまずに済むのでは?と考えた事がありました。

ある本では「人間が生きていけるのは辛い事を忘れられるから」とありました。

別の作品では一度見た光景を忘れられない為に苦しんでいる人が居ました。

一方で「人は死んでも人々の思い出の中で生きていける」と記述している本も多数あります。

忘れるという事は悲しい事?それとも良い事?

とても興味深いテーマだと思います、この作品ではどの様に解釈されるのか読む前から楽しみです。

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by LibraryOfMax | 2017-05-10 20:39 | 小説 | Comments(0)

電撃文庫2017年4月の新刊

今月は土日祝に被ったわけでもないのに何故か8日に発売したので既に何冊かは読破しました。

新刊一冊と続刊二冊を購入したけれど他にも何か読みますかね。


エルフ嫁と始める異世界領主生活4 ―そんな観光地で大丈夫か? 問題……しかない!?―

相変わらずNardackの描く女の子は可愛いです。

毎回ちょっとアレな新キャラが登場しますけど今回は若干控えめが気が。

やっぱり愛人になりたい小学生人魚とドMな司祭を超えるキャラは早々に出ないか(笑)

内容もいつもと同じく島に起こる問題を皆で協力して解決と安定した内容で楽しく読めました。


いでおろーぐ!6

あとがきで著者さんが語ってましたが今回は短編集です。

自分は読んでいる最中にはその事に気付かなかったので読み進める内に「残りのページ数でどう終わるの?」と思ってましたが杞憂でした。

確かに作品中でも6人居る部員が5人と書かれていたりと変な部分はあったんですけどね、多分そのキャラが登場する前に書いた短編なんだと思います。

元々個性的な部員が登場する作品ですけど作品が進むにつれてロリコンのキャラが益々危なくなってます(苦笑)

彼は物語が完結するまで逮捕されずに済むのでしょうか。


読者(ぼく)と主人公(かのじょ)と二人のこれから

『失恋探偵ももせ』や『魔導書作家になろう!』シリーズの岬 鷺宮先生の新作です。

あらすじ読む限りだとラブコメ調だった『魔導書作家になろう!』から変わって切ない系の恋愛作品となっているみたいです。

デビュー作である『失恋探偵ももせ』がすごい好きなだけにこの作風は嬉しい。

これだけまだ読み途中ですけど話の続きが気になる。


狙った訳では無いですけど今月は恋愛作品ばかりでしたね。

偏ると他のジャンルが読みたくなります。

追加で本を買う際にはちょっと考えよう。

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by LibraryOfMax | 2017-04-10 21:32 | 小説 | Comments(0)

電撃文庫2017年3月の新刊

10日、それは電撃文庫の新刊発売日。

先月は電撃文庫の新刊だけでも4冊ありましたが、それに加えて竹書房文庫から出ている『人狼ゲーム』のシリーズをまとめ買いしたり、メディアワークス文庫から電撃小説大賞の受賞作品である『君は月夜に光輝く』も買ったりとかなり本を読みましたね。

新シリーズに手を出すと一気に本が増えますが、先の人狼ゲームシリーズは完結しているみたいなので今月はいつも通りの冊数に落ち着くかな。


賭博師は祈らない

《金賞》受賞作品。

あらすじではそこまで惹かれる点はありませんでしたけど、まぁ金賞受賞作品なのでとりあえず購入です(笑)

ヒロインとの仲も気にはなりますけど、ギャンブラーの話なのでゲームの描写が面白ければ良いかな。

カイジとかLIAR GAMEは登場人物も魅力的ですけどゲーム展開自体がワクワクしますからね。


オリンポスの郵便ポスト

《選考委員奨励賞》受賞作品。

こっちはあらすじに惹かれての購入、ロボットと少女が火星を旅する物語らしいです。

プラメモもそうでしたけど人と機械の触れ合いが描かれる作品は自分好み。

火星で郵便配達とは結構変わった設定ですけど、その設定が作中活かされていれば良いかな。

「舞台は地球でも成り立つ」とかじゃないことを願います。


ソードアート・オンライン オルタナティブ  ガンゲイル・オンラインVI ―ワン・サマー・デイ―

本当に作者が楽しく書いているのが分かるこのシリーズ。

毎回登場人物が増えてますが今回はその総まとめといえるドリームチームVS最新AI搭載の敵NPCとか胸が熱くなりますね。

エヴァとピトフィーが同じチームとか凄く頼もしい感じ。

対戦内容も今回は拠点攻略となっているので今までとは違った展開も期待出来そう。

全員にそれぞれの見せ場があればファンとしては嬉しいかなって思います。


先月に比べれば数は少ないですけど今月も楽しそうな本ばかりです。

読み終わったら久しぶりにゲームとかに時間を使うのも良いかな。

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by LibraryOfMax | 2017-03-10 11:50 | 小説 | Comments(0)

再び整理

また本が増えて来たのでBOOK OFFに本を売って来ました。

今回は『ビートのディシプリン『螺旋のエンペロイダー『9S<ナインエス>』『君と歩く陽だまりを』等の35冊。

この中で唯一『9S<ナインエス>』だけ完結していませんが、もう随分と新刊が出ていないし著者のBLOGでも「続刊は難しい」とのコメントがあったので泣く泣く手放すことに。

この前はそこそこの金額になったと思ったのですが今回は175円にしかならなかったよ(汗)

まぁ小説って需要が少ないから漫画より大分安いんですけどね。

でもこれで本棚はいくらか片付いたかな。

その辺に溢れている本をしまうのはまた今度やります。

・・・しかし本を片付ける度に思うけれどやっぱり本いっぱいあるよなー(苦笑)

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by LibraryOfMax | 2017-02-26 23:36 | 小説 | Comments(0)

電撃文庫2017年2月の新刊

今月も電撃文庫の発売日が来ました。

先月分はインフルエンザになったりと読む時間が取れたので読破済みです。

今月分は明日、ニコニコ闘会議に行くので待ち時間中に読むことにします(・∀・)


86―エイティシックス―

今年の大賞受賞作品です。内容は戦争ものかな?

公式には存在しない区画で戦う部隊とそれを指揮する隊長の話みたいですけど、あらすじを読む限りではハードな展開みたいです。

イラストとは別にメカニックデザインの名前もあるのでロボも出そう、敵方が無人兵器ってあるし。

去年の大賞はイマイチ自分には合わなかったけれどこれはどうかな?


ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? Lv.13

アニメも終わって久しいですけど本作の方は無事続いてます。

今回はソシャゲなどでもお馴染みのレイドボスに挑む感じですが、再びTMWとヴァレンシュタインとの共同戦線ということでまた荒れそうな予感。

てかこのメンバーだといつぞやあった仲間内PKの話を思い出すなぁ。

前回のホーム防衛戦の内容が楽しかったので今回にも期待です。


剣と炎のディアスフェルドII

剣での戦を描いた佐藤ケイさんの新作二巻目ですね。

敵国と自国の文化の違いや戦の描写が細かくて好き(登場人物は多くて覚えるのが大変ですけど・・・)

前回は前半と後半でそれぞれの兄弟の視点から物語が描かれていましたが今回はあらすじを見ると弟レオームの話が中心っぽいですね。

数々の難題を乗り越えてレオームはディアスフェルド(地名)を統一することが出来るのか?

難敵現るでこれは期待せざるを得ない。


ヴァルハラの晩ご飯IV 〜イノシシとイノシシモドキの包み焼き(パピヨット)〜

この本も去年の金賞受賞作品なのでもう一年経つんですねー。

4ヵ月に1冊ペースでの発刊は早過ぎず遅過ぎずで丁度良い感じがします。

完結にはまだ掛かりそうですけど徐々に主人公のもつ特殊能力の秘密が分かってきたりと話は着実に進んでます。

フェンリルの解放に向けて動いてる感じですけど、最終的には北欧神話通りにラグナロクが起きるのかな?


うん、今月は良い作品が沢山ですね。

この他でも竹書房文庫から出版されている人狼ゲームシリーズも読んでみたいと思っているので今月は頑張って本を読むぞ。

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by LibraryOfMax | 2017-02-10 21:07 | 小説 | Comments(0)

電撃文庫2017年1月の新刊

今年初めての電撃文庫発売日が来ました。

さてさて今年は最終的に何冊のラノベを買うことになるのかな(笑)

とりあえず今月は控えめの二冊です。

螺旋のエンペロイダー Spin4.

エンペロイダーを巡る争いもこれにて完結。

・・・なのですが途中の期間が空いたのもあって当初どうやって話が始まって、何故この様な終わり方になったのかイマイチ理解出来ずに不完全燃焼気味となってしまいました(汗)

ブギーポップシリーズでも登場する重要ポイント"牙の痕"が出たりと物語の深部に足を踏み入れた作品だったはずなのですが。

次のブギーポップ作品ではこの辺をもう一度取り扱ってくれると話の流れがスッキリするかも。

しかしこのシリーズはいつになったら完結するんですかね(苦笑)

霊感少女は箱の中

甲田学人さんによるMissing、ノロワレに続く新たな学園心霊ものがスタートです。

「チェーンメール」と「おまじない」という学生にとっては身近な内容から発生する失踪事件。

Missingの様に怪異が形を伴って現れるのか、ノロワレの様に形無き悪意として現象が起こるのか気になりますが読むのがとても楽しみです。

また沢山の人が発狂したり失踪したりするんだろうなぁ・・・。


そして来月は電撃文庫大賞の月ですね。

面白そうな受賞作品は一通り読みたいと思います。

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by LibraryOfMax | 2017-01-10 23:14 | 小説 | Comments(0)

メディアワークス文庫2016年12月の新刊

買えてないけど本日メディアワークス文庫から松山剛先生の新作『タイムカプセル浪漫紀行』が発売です。

電撃文庫では多数作品を出していますけどメディアワークス文庫では初めてですね。

先生の作品だと『白銀のソードブレイカー』や『機動執事 ―とある軍事ロボットの再就職(セカンドライフ)―』も面白かったけど『雨の日のアイリス』や『氷の国のアマリリス』といった切ない系の方が好き。

そういった意味だと今回の作品は期待しちゃいます。

メディアワークス文庫なので電撃文庫より大人っぽいストーリーかも。


しかしうちの『雨の日のアイリス』はどこに行ってしまったのだろうか・・・。

年末掃除の時にもう一度探してみるか、都内じゃなくて実家にあると良いんですけど。
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by LibraryOfMax | 2016-12-22 23:11 | 小説 | Comments(0)

電撃文庫2016年12月の新刊

今日は電撃文庫の発売日。

外出したのに9日だと思っていたので本屋寄らないでしまった(苦笑)

少し面倒ですけど明日外出して買って来ます。

平日は帰りが遅くて本屋に寄れないのでҨ(´-ω-`)

今月は新作を二冊程。


手のひらの恋と世界の王の娘たち

岩田洋季×白もち桜コンビの新作です。

前作の『叛逆のドレットノート』に引き続きラブコメ作品みたいですね。

白もち桜さんの描く女の子はエロ可愛い(さすがエロゲンガー)

前作のヒロインはツンデレでしたけど、今回のヒロインはどんな性格なのかな?


このセカイで私だけが歌ってる

男女のリアルな心情描写や頭脳戦を毎回楽しく読ませて貰っている土橋真二郎さんの新刊です。

過去の作品もいくつか読んでいますが今回は珍しく若干SF入っているっぽい。

主人公はハンターって設定なのでバトルシーンもあるのかな?

今回もラストに向かうにつれてハードなストーリーが展開されるんだろうなぁ。


うーん、今から読むのが楽しみですね。

今年も一年、色々なラノベを読みました。

さっき過去記事を読み返してみましたけれど今年は三十冊位買ったみたいです。

確かにこれだけ買っていると直ぐに本棚がいっぱいになったり親に整理を促されるのも仕方ないか(苦笑)

来年もたくさん本を読もう。
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by LibraryOfMax | 2016-12-10 23:45 | 小説 | Comments(0)



マイペースで天然なプログラマーの気ままな日常。
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